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青い富士山シリーズ第10弾「青い富士山おにぎり」新発売

2026年8月11日発売開始

· NEWS,青い富士山おにぎり

白いご飯に青い海藻シートを巻くだけで、富士山を忠実に再現したおにぎりが完成。青い富士山シリーズ第10弾「青い富士山おにぎり」を2026年8月11日「山の日」に発売します。

白いご飯に青い海藻シートを巻くだけで、富士山の青い山肌と白い雪化粧を忠実に再現したおにぎりが完成。青い富士山シリーズ第10弾「青い富士山おにぎり」を、2026年8月11日「山の日」に発売します。

富士山がおにぎりになっちゃいました!

富士山をモチーフにした商品を企画・開発する富士山プロダクトは、 青い富士山シリーズ第10弾となる 「青い富士山おにぎり」を、 2026年8月11日「山の日」より発売します。

「青い富士山おにぎり」は、白いご飯に青い海藻シートを巻くだけで、 富士山の青い山肌と白い雪化粧を表現した、 富士山型のおにぎりを作ることができる商品です。

本商品にご飯や具材は入っていません。お好みのご飯と具材をご用意ください。
青い富士山おにぎりの商品詳細を見る

青い海藻シートで富士山型のおにぎりを再現

最大の特徴は、日本ではまだ珍しい青い海苔風の海藻シートです。 白いご飯の上部に青いシートを巻き、下部の白いご飯を残すことで、 雪化粧した富士山の姿を食で忠実に再現できます。

青いシートは、富士山型のおにぎりを作りやすい形に切り分けて使用します。 鮭やツナ、梅など、お好みの具材を入れて作ることもできます。

青い富士山シリーズ第10弾は、原点の「ご飯」へ

青い富士山シリーズは、2018年に発売した 第1弾「青い富士山カレー」から始まりました。

青い富士山カレーは、青いカレーソースと白いご飯を組み合わせ、 富士山の姿を食で忠実に再現する商品として誕生しました。

第10弾という節目に開発したのは、シリーズの原点でもある 「ご飯」を使って楽しむ商品です。 完成した商品を食べるだけでなく、自分で富士山を作り、 完成させてから食べる「体験」も持ち帰ることができる富士山土産を目指しました。

青色は天然青色素「リナブルー®」を使用

海藻シートの青色には、スピルリナ由来の天然青色素 「リナブルー®」を使用しています。

シートには静岡県伊豆産の寒天を一部配合し、 白だしをベースに味付けしています。 一般的な海苔とは異なる、寒天を使用した海藻シートです。

青い富士山おにぎりの作り方

  1. 青い海藻シートを点線に沿って切り分けます。
  2. 切り分けたシートを富士山の裾野になるように整えます。
  3. ラップの上にご飯を置き、お好みの具材を入れて三角形に整えます。
  4. ご飯に青い海藻シートを巻き、ラップで包んでなじませます。
  5. ラップから取り出し、皿や弁当箱に盛り付けたら完成です。

白いご飯を山頂部分に残すことで、富士山の雪化粧を表現できます。

デコ弁やキャラ弁にも使用可能

青い海藻シートは、富士山型のおにぎりだけでなく、 デコ弁やキャラ弁、料理の飾り付けにも使用できます。

お子様との料理体験やご家族でのお弁当作り、 日本らしい食体験を楽しみたい外国人観光客へのお土産にもおすすめです。

商品概要

商品名:青い富士山おにぎり

シリーズ:青い富士山シリーズ第10弾

発売日:2026年8月11日「山の日」

希望小売価格:958円(税込)

商品内容:青い富士山おにぎり用海藻シート

賞味期限:製造日から360日

保存方法:直射日光、高温多湿を避けて常温保存

販売場所:山梨県内の道の駅、土産売店などで順次販売

オンライン販売:各種オンラインショップで順次取り扱い予定

※本商品にご飯や具材は含まれていません。
※販売開始時期や在庫状況は、店舗・オンラインショップによって異なる場合があります。
※本商品は、特許技術を活用して製造しています。
商品の特徴・作り方・FAQを見る

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