士山プロダクトトの人気商品「青い富士山クリームソーダ」を琥珀糖で表現した新商品「青い富士山クリームソーダこはくとう」を2026年1月22日(木)より発売します。琥珀糖でツートンカラーは珍しい、製造元の高い技術力で富士山の山肌を思わせるコバルトブルーと、冠雪をイメージしたクリアな色味を表現した透明感のあるビジュアル、外側シャリッ・内側プルッとした不思議な食感がクセになる琥珀糖。“食べる宝石”として近年SNSやASMR動画でも注目を集める琥珀糖と、人気ラインアップの青い富士山シリーズの世界観を融合させた新感覚スイーツです。見た目・食感・ストーリー性を兼ね備え、観光土産・SNS拡散・インバウンド需要を同時に狙う山梨発の新名物として展開します。
富士山に関連した商品や土産品、食品の企画・開発・販売を行う富士山プロダクト(運営:フォネットグループ、所在地:山梨県甲府市、会長:清水栄一)は2026年1月22日(木)、人気商品「青い富士山クリームソーダ」の味わいをそのまま琥珀糖で表現した新商品
「青い富士山クリームソーダこはくとう」(1パック80g、税込698円)を発売いたします。

■ SNSで話題の“青い富士山クリームソーダ”を、和スイーツで再発明
富士山プロダクトでは、富士山をモチーフにした「青い食品」シリーズとして、カレー、カレーパン、バウムクーヘン、うどんなど数々の商品を展開してきました。
中でも2021年2月23日「富士山の日」に発売した「青い富士山クリームソーダ」は、美しいコバルトブルーと懐かしのクリームソーダの味わいでSNSを中心に大きな反響を獲得。
“飲む青”として支持されてきたこの商品を、今回は“噛む青”“割る青”として再構築しました。

■ 外シャリッ、中プルッ。“食べる宝石”琥珀糖との融合
琥珀糖は、寒天と砂糖から作られる日本の伝統和菓子で、外側は薄氷のようにシャリッと、中はゼリーのようにプルッとした独特の食感が特徴。
近年はその美しい見た目と食感がASMR動画との親和性から国内外で再注目され、“食べる宝石”とも称されています。
本商品は、山梨県内の琥珀糖メーカーとの協力により、「青い富士山クリームソーダ」の爽やかな風味を忠実に再現。更に原料にも富士山の天然水を配合して製造。
富士山の山肌をイメージした青と、冠雪を表現した透明部分を組み合わせることで、割った瞬間・口に入れた瞬間・咀嚼音までも楽しめる和スイーツに仕上げました。

■ 商品概要
商品名:青い富士山クリームソーダこはくとう
内容量:80g
価格:税込698円
発売日:2026年1月22日(木)
販売場所:ふじさんプラザ、山梨県内道の駅(一部)ほか